勝てる仮説を持って臨む。

 

ウメハラの本に書いてあったことで、よく思い出すこと。

あらゆることに言えるけど、

自分なりにこれでいけるはず、という仮説を必ず用意して臨むことが必要。

 

でないと、検証、改善ができないから。

 

逆に言うと、仮説さえあれば、結果はどうであれそれは次への改善の糧になる。